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私は以前11月末に長崎県大村市シーハットのさくらホールでジャンヌ・ダルクをみた中学生です。以前からジャンヌ・ダルクという名前は耳にしたことがありましたが、具体的な歴史や物語、背景などはまったく知らなかったです。ですがこの演劇を見て、楽しく、おもしろく、時には考えさせられるジャンヌ・ダルクの人生や物語など知らなかったことをたくさん知れました。見た中でジャンヌの裁判の場面が印象に残っています。そして役者さん全員が個性を持った各々の役を体を大きく動かしたりするなど、全力で演じられているところがすごかったです。さらに場面に応じた光、音、声で表現していたところが見ている側からするとわかりやすかったです。特に私はジャンヌ・ダルク役の高階ひかりさんに一目惚れしました。すばらしい演技と美しい声で役を演じられているところが素晴らしかったです。体全体を使った難しそうと私が思った演技を難なく演じられていたところや主人公なので役を演じる時間が一番長いので疲れるだろうなと思っていましたが、それを感じさせない演技力が本当にすごかったです。一気に寒くなってきましたがお体にお気をつけて全国での演劇をがんばってください。そしてまた長崎県で公演を行うことがあれば教えていただけるとうれしいです。必ず見に行きます。 最後に私は公演の後、午後に皆様が片付けを行っているときに立ち寄り、高階さんにハグをしてもらった者です。写真を撮ってもらったり、握手、ハグをしていただきありがとうございました。また会える機会を楽しみにしています。高階ひかりさん大好きです!応援しています!
良かったですね。
村山ひろき宜しくお願いいたします
村山くん、お久しぶりです。 お元気でお過ごしですか。 昨年は上五島の公演で、大活躍してくれてありがとう。 私たちも上五島でみなさんに会って、一緒に公演ができることを、 いつも楽しみにしています。 また今年も上五島に行けること、みなさんとのコラボレーションを楽しみにしています。 またダンスや歌で盛り上げてくださいね!よろしく! お返事が遅くなって本当にごめんなさい。
星の王子さま 王子役 白根有子
東京演劇風はりたいです宜しくお願いいたします
11月14日にジャンヌ・ダルクの公演を観た者です。公演終了後風さんのことをもっと知りたいと思い、いろいろ調べていくうちに掲示板の存在を知り、書き込むか悩みましたが1週間以上経ってもなお余韻から抜け出せないので書くことにしました。 私は特に1番最初のプロローグが記憶に残っています。本当に圧巻でした。心から演劇がおもしろいと思えた瞬間でもありました。第1場で惹き込まれて、第2場以降は高階さん演じるジャンヌを中心に物語が進んでいき、色んなことを考えさせられる公演でした。 また、公演が始まった瞬間や場ごとの山場で何回も鳥肌がたったり、物語に入り込んで少し暑くなったりと、心も体も暖かくなる公演でもありました。 私は終始ジャンヌ役の高階さんの演技に夢中でした。最初はジャンヌの少女らしい声、戦うことを決めてからは芯のある声で、声色が場面ごとに変わっているように聞こえました。高階さんの柔らかさと芯のある声と迫力のある演技に魅了され、圧倒されました。 体育館での公演ということもあり、設営等も大変だったと思います。いつも使っている体育館が素敵な舞台になっていて、公演を楽しめたのは照明や音響、準備をしてくださったスタッフの方々のおかげだと思います。本当にありがとうございました。 あの時の気持ちを言葉にするのがとても難しく、今も余韻から抜け出せていませんが、また風さんの演劇を観たいと思っています。そして風の皆さんと会えるその日まで頑張ろうと思います。演劇の素晴らしさを教えてくださりありがとうございました。その日が私にとって最高な1日になりました。
umさん、こんにちは。お元気でお過ごしでしょうか?とっても素敵なメッセージをいただいたのにお返事が遅くなってしまい本当にごめんなさい‼︎ 見ていただく機会があるといいのですが…。 『ジャンヌ・ダルク』の旅公演は昨年末まで九州各地を巡って、公演の場を一緒に過ごしてくれた皆さんとのかけがえのない思い出を持って東京に帰りました。そして年始から新たな旅が始まっています。 umさんが感想を書いてくれたプロローグ。旅役者たちが登場して物語を始める場面ですね! この場面を好きになってくれてとても嬉しいです。劇団のメンバー全員で客席の皆さんとの出会いを創れたんだなあと思います。 また、ジャンヌの声についての感想もありがとうございます!umさんの中にもきっとジャンヌのような情熱や芯の強さ、また柔らかさがあるのではないでしょうか。ジャンヌの存在を通して、自分自身の心も発見してくれたのではないでしょうか。 『ジャンヌ・ダルク』はまた今年の秋も九州ツアーを行います。ジャンヌ役の高階も、役者・スタッフの皆もumさんのメッセージからたくさんの力を貰って、また次の公演に向かっていきたいと思います。 umさんも今の心を大切に頑張って下さい。またお会いできる日を楽しみにしています!
ヨランド・ダラゴン&ユニコーン役 稲葉 礼恵
私は鹿児島県の高校の3年生です。先日は、ジャンヌ・ダルクの演劇をしてくださり、ありがとうございました。そのときに胸を打たれたもので、どうしてもその気持ちをお伝えしたくてここに投稿させていただきます。 体育館に入ったときから壮大な舞台装置とライトの数に圧倒され、心を奪われっぱなしでした。体育館の天井の梁から紐を張り巡らせていたり、滑車が取り付けられていたり。どうやってあの高いところまで届いたの?と友達とも話して心をウキウキさせていました。もちろん、舞台が始まってからさらに心を奪われました。コミカルな場面から真面目で繊細なシーンまで、舞台を上手く使ってとても臨場感がありました。終了後、舞台装置の片付けもしたかったですが、その後に授業があった関係でできませんでた(T ^ T) 今回の経験で演劇に興味をもちました。東京に行く機会があるならまた舞台を観たいです。私の新しい扉を開いてくださり、ありがとうございました。 P.S. 劇団員の方に鹿児島出身の方がいて、親近感が湧きました!
スカさん、書き込みありがとうございます お返事が大変遅くなってしまい、本当にごめんなさい! ジャンヌダルクの公演を通して、スカさんの心の中に生まれた熱い想いを読ませていただき、 とっても心が温かくなりました。
スカさんとお友達が気になっていた舞台のことについてお答えできたらと思います。 ライトの数はおよそ50台! 8メートルの竹竿にL字の木の道具(私たちは“おもちゃ”と呼んでいます。)を取り付けて、 天井の梁にその道具を通して重りのついたテグスを落とします。そこに細ロープ→滑車のついたロープの順に変えていきます。そのロープに鉄の棒を結び付けライトをつけ、引き上げれば完成です!
私自身、出身地である鹿児島の皆さんと一緒に公演を作れたことをとても嬉しく思いますし、 その中でそれぞれ一人一人の心の中にあるジャンヌダルクという存在を語り合う時間は、 かけがえのない時間を過ごさせてもらったなと思っています。
2026年も秋に九州で「ジャンヌ・ダルク~ジャンヌと炎」の公演を予定していますし、 東京の拠点劇場でも公演を予定しています。ぜひいつでも遊びに来てくださいね。 またお会いできる日を楽しみにお互いに元気でいましょう!
イザボー王妃・召使い役 亀澤美未
私は以前11月末に長崎県大村市シーハットのさくらホールでジャンヌ・ダルクをみた中学生です。以前からジャンヌ・ダルクという名前は耳にしたことがありましたが、具体的な歴史や物語、背景などはまったく知らなかったです。ですがこの演劇を見て、楽しく、おもしろく、時には考えさせられるジャンヌ・ダルクの人生や物語など知らなかったことをたくさん知れました。見た中でジャンヌの裁判の場面が印象に残っています。そして役者さん全員が個性を持った各々の役を体を大きく動かしたりするなど、全力で演じられているところがすごかったです。さらに場面に応じた光、音、声で表現していたところが見ている側からするとわかりやすかったです。特に私はジャンヌ・ダルク役の高階ひかりさんに一目惚れしました。すばらしい演技と美しい声で役を演じられているところが素晴らしかったです。体全体を使った難しそうと私が思った演技を難なく演じられていたところや主人公なので役を演じる時間が一番長いので疲れるだろうなと思っていましたが、それを感じさせない演技力が本当にすごかったです。一気に寒くなってきましたがお体にお気をつけて全国での演劇をがんばってください。そしてまた長崎県で公演を行うことがあれば教えていただけるとうれしいです。必ず見に行きます。
最後に私は公演の後、午後に皆様が片付けを行っているときに立ち寄り、高階さんにハグをしてもらった者です。写真を撮ってもらったり、握手、ハグをしていただきありがとうございました。また会える機会を楽しみにしています。高階ひかりさん大好きです!応援しています!
良かったですね。
良かったですね。
村山ひろき宜しくお願いいたします
村山くん、お久しぶりです。
お元気でお過ごしですか。
昨年は上五島の公演で、大活躍してくれてありがとう。
私たちも上五島でみなさんに会って、一緒に公演ができることを、
いつも楽しみにしています。
また今年も上五島に行けること、みなさんとのコラボレーションを楽しみにしています。
またダンスや歌で盛り上げてくださいね!よろしく!
お返事が遅くなって本当にごめんなさい。
星の王子さま 王子役 白根有子
東京演劇風はりたいです宜しくお願いいたします
11月14日にジャンヌ・ダルクの公演を観た者です。公演終了後風さんのことをもっと知りたいと思い、いろいろ調べていくうちに掲示板の存在を知り、書き込むか悩みましたが1週間以上経ってもなお余韻から抜け出せないので書くことにしました。
私は特に1番最初のプロローグが記憶に残っています。本当に圧巻でした。心から演劇がおもしろいと思えた瞬間でもありました。第1場で惹き込まれて、第2場以降は高階さん演じるジャンヌを中心に物語が進んでいき、色んなことを考えさせられる公演でした。
また、公演が始まった瞬間や場ごとの山場で何回も鳥肌がたったり、物語に入り込んで少し暑くなったりと、心も体も暖かくなる公演でもありました。
私は終始ジャンヌ役の高階さんの演技に夢中でした。最初はジャンヌの少女らしい声、戦うことを決めてからは芯のある声で、声色が場面ごとに変わっているように聞こえました。高階さんの柔らかさと芯のある声と迫力のある演技に魅了され、圧倒されました。
体育館での公演ということもあり、設営等も大変だったと思います。いつも使っている体育館が素敵な舞台になっていて、公演を楽しめたのは照明や音響、準備をしてくださったスタッフの方々のおかげだと思います。本当にありがとうございました。
あの時の気持ちを言葉にするのがとても難しく、今も余韻から抜け出せていませんが、また風さんの演劇を観たいと思っています。そして風の皆さんと会えるその日まで頑張ろうと思います。演劇の素晴らしさを教えてくださりありがとうございました。その日が私にとって最高な1日になりました。
umさん、こんにちは。お元気でお過ごしでしょうか?とっても素敵なメッセージをいただいたのにお返事が遅くなってしまい本当にごめんなさい‼︎
見ていただく機会があるといいのですが…。
『ジャンヌ・ダルク』の旅公演は昨年末まで九州各地を巡って、公演の場を一緒に過ごしてくれた皆さんとのかけがえのない思い出を持って東京に帰りました。そして年始から新たな旅が始まっています。
umさんが感想を書いてくれたプロローグ。旅役者たちが登場して物語を始める場面ですね!
この場面を好きになってくれてとても嬉しいです。劇団のメンバー全員で客席の皆さんとの出会いを創れたんだなあと思います。
また、ジャンヌの声についての感想もありがとうございます!umさんの中にもきっとジャンヌのような情熱や芯の強さ、また柔らかさがあるのではないでしょうか。ジャンヌの存在を通して、自分自身の心も発見してくれたのではないでしょうか。
『ジャンヌ・ダルク』はまた今年の秋も九州ツアーを行います。ジャンヌ役の高階も、役者・スタッフの皆もumさんのメッセージからたくさんの力を貰って、また次の公演に向かっていきたいと思います。
umさんも今の心を大切に頑張って下さい。またお会いできる日を楽しみにしています!
ヨランド・ダラゴン&ユニコーン役
稲葉 礼恵
私は鹿児島県の高校の3年生です。先日は、ジャンヌ・ダルクの演劇をしてくださり、ありがとうございました。そのときに胸を打たれたもので、どうしてもその気持ちをお伝えしたくてここに投稿させていただきます。
体育館に入ったときから壮大な舞台装置とライトの数に圧倒され、心を奪われっぱなしでした。体育館の天井の梁から紐を張り巡らせていたり、滑車が取り付けられていたり。どうやってあの高いところまで届いたの?と友達とも話して心をウキウキさせていました。もちろん、舞台が始まってからさらに心を奪われました。コミカルな場面から真面目で繊細なシーンまで、舞台を上手く使ってとても臨場感がありました。終了後、舞台装置の片付けもしたかったですが、その後に授業があった関係でできませんでた(T ^ T)
今回の経験で演劇に興味をもちました。東京に行く機会があるならまた舞台を観たいです。私の新しい扉を開いてくださり、ありがとうございました。
P.S. 劇団員の方に鹿児島出身の方がいて、親近感が湧きました!
スカさん、書き込みありがとうございます
お返事が大変遅くなってしまい、本当にごめんなさい!
ジャンヌダルクの公演を通して、スカさんの心の中に生まれた熱い想いを読ませていただき、
とっても心が温かくなりました。
スカさんとお友達が気になっていた舞台のことについてお答えできたらと思います。
ライトの数はおよそ50台!
8メートルの竹竿にL字の木の道具(私たちは“おもちゃ”と呼んでいます。)を取り付けて、
天井の梁にその道具を通して重りのついたテグスを落とします。そこに細ロープ→滑車のついたロープの順に変えていきます。そのロープに鉄の棒を結び付けライトをつけ、引き上げれば完成です!
私自身、出身地である鹿児島の皆さんと一緒に公演を作れたことをとても嬉しく思いますし、
その中でそれぞれ一人一人の心の中にあるジャンヌダルクという存在を語り合う時間は、
かけがえのない時間を過ごさせてもらったなと思っています。
2026年も秋に九州で「ジャンヌ・ダルク~ジャンヌと炎」の公演を予定していますし、
東京の拠点劇場でも公演を予定しています。ぜひいつでも遊びに来てくださいね。
またお会いできる日を楽しみにお互いに元気でいましょう!
イザボー王妃・召使い役 亀澤美未