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お疲れ様でした 2010/07/14 23:56 kk |
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今日、学校の視聴覚行事で「肝っ玉おっ母とその子供たち」を上演してくださりありがとうございました。一番前の一番真ん中で見させてもらっていたのですが、凄く楽しかったです!演じている皆様の一挙一動に乗せられて、びっくりしたり笑ったり、忙しかったです(笑)
作品の内容も奥深くて色んなところに伏線が引いてあって、とても考えされられる内容でした。クジ通りに死んでいってしまう子供たち。「太鼓の音」は死の合図。わかった瞬間に鳥肌が立って涙が出そうでした。 あんまり言うとネタバレになってしまうのでしょうか・・・。
カーテンコールの時の皆様の顔が忘れられません。本当に、深い感動をありがとうございました!
『フランクフルトに恋人がいるサックス奏者が語るパンダの物語』 すごく見てみたいです!
これからも頑張ってください。応援しています!
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Re: お疲れ様でした 2010/07/20 22:19 白石圭司 |
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書き込みありがとう!!
返信が遅くなってごめんなさい! 最後にカトリンを撃つよう命令した見習い士官を演じました白石です。
kkさんの言うようにカトリンの叩く太鼓の音は、彼女にとっての 死の合図だったのかも知れません。 しかしカトリンは、それ以上に町の人たちに生きて欲しいという、 声を失った彼女自身の叫び声だったんじゃないでしょうか。
kkさんの感じたそれは、カトリンの生きろという声を聞いたからじゃないでしょうか。
もしかすると僕の方がネタバレになってますかね?
僕たちもこのツアーで出会った学校の生徒の皆さん、そしてこの作品を 皆さんと出会わせたいと思ってくれた先生方、すべての人たちとの出会いを胸に、 明日からの凱旋公演に向かっていこうと思います!!
梅雨も明けて、夏本番です!暑さをはね返すくらい夏を満喫してください!! p,s パンダの物語もぜひ見に来てください!
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